そのままでも、料理にも。国産、こだわり、有名ブランドの高級なワンランク上のコンビーフ

アイテム

【ドメーヌ高橋】蔵王牛コンビーフ

缶入ビーフだからカンビーフが訛ってコンビーフなのかとばかり思っていましたが、英語corned beefのコーンは粒状という意味だろうで、粒状になった牛肉がコンビーフという事のようです。

日本ではやはりコンビーフと言えばノザキ。
そして見慣れたパッケージ意外にも、熟成コンビーフや、山形牛コンビーフなどがまだまだノザキブランドのコンビーフとしてあるのに驚きました。
そんな缶詰だけでなく、最近は有名牛肉店や、ハム・ソーセージ店の手作りコンビーフが美味しい!と話題になっています。
値段は1つ2000円程度と缶詰よりは高めになっていますが、お店ごとに厳選した牛肉を使って手作業で作られ、もちろん缶詰ではありません。

お酒のおつまみ さっと料理にと男性に喜ばれそうなこだわりコンビーフ

同じく高級なお肉と食べ比べて見ると、やはりそこはコンビーフなのですが、ご飯ののせるだけで至福の味となったり、サンドイッチや炒めものなどにも使えるという手軽に美味しく食べることができる手作りコンビーフはさっとお酒のおつまみや、一人暮らしの方への贈り物にも喜ばれそうです。
普段から購入するものではない、逸品であるというのが喜ばれポイントかもしれません。
では人気の手作り こだわりコンビーフの紹介です。

自由が丘人気の腰塚の極上コンビーフ

img_header
日本食肉格付協会専門委員、そしてコシヅカハムの社長でもある腰塚源一さんが厳選した和牛、最高品質とされるA5等級、A4等級のみを扱う精肉店&焼肉店が自由が丘の腰塚。その腰塚の人気商品にはこんな手作りコンビーフがあります。
黒毛和牛専門店の手作りコンビーフ、それは黒毛和牛で作られている。とおもいますが、この極上コンビーフは黒毛和牛の乳脂と豪州産の牛肉から造られています。
世界中の牛肉で試作して、たどり着いたのがこの組み合わせだったそうで、和牛だけでつくるとコンビーフのあの触感がでないんだとか。

絶妙な歯ごたえを豪州産牛が、そして旨味、甘みを和牛がという組み合せがこの極上という名前の美味しさになっています。
圧力鍋で蒸し上げた牛肉を手で繊維状一本づつにほぐすという100%のこだわり製法。
こだわりコンビーフは温かいご飯にのせるだけ。味付も一切なしでとろける美味しさのご馳走に。
とろける贅沢食感!腰塚の極上コンビーフ

[clink url=”http://www.piggymark.com/gift/6652.html”]
[clink url=”http://www.piggymark.com/gift/3757.html”]

手ほぐし 味付けは塩のみ プレミアムコンビーフ

img_main013M

ドイツのハム・ソーセージ職人から直伝された伝統の製法で、1952年頃の日本人にはまだ馴染みの薄かったハムやソーセージづくりを始めたという歴史ある精肉店ハム工房ジロー。「直火式スモーク」、「長期自然漬け込み」と現在でもドイツの伝統製法をかたくなに守りハム造りを続ける名店は湘南の茅ヶ崎にあります。
通常多く使われている、見た目や味の為の保存料、化学調味料などを廃し、ごくシンプルな白胡椒、ドイツのアルプス山脈のふもとで採れる岩塩。
殺菌の為に微量の発色剤のみを使うという真面目な美味しさは一度食べると「これが本物だ」と感じるはず。
あったかご飯にのせて卵黄をのせるとまろやかになって美味しい!と口コミがありましたがたしかにたまらなく美味しそうー。
冷凍した肉ってどうしても水っぽくなってしまう、と非冷凍にこだわり。熟成させた後、じっくり煮込んで脂肪を取り除いてシンプルに味付。
お肉を熱い内に脂身や筋などもていねいに取り除いて手ほぐししているから弾力のある触感と丁寧な手仕事ならではの美味しさが味わえます。
プレミアムコンビーフはカップに入っているというのが食べやすい。

ハム工房ジロー プレミアムコンビーフ

ブランド牛蔵王牛でつくられたコンビーフ

本場ドイツの国際コンテストで金賞も受賞している、【スモークハウスファイン】の他よりもしっかりしているように見える成型された贅沢なコンビーフは、日本3大和牛のひとつ、米沢牛のモモ肉とスネ肉を塩漬けにしてじっくりと煮込み、丁寧にほぐしたというコンビーフは赤身の美味しさを生かした仕上がり。
そのままで、アツアツご飯にのせて。
至福のひと時を与えてくれる逸品です。

【ドメーヌ高橋】蔵王牛コンビーフ

The Meat Guyのワイルド手作りコンビーフ


【無添加】手作りコーンビーフ ブロック- Corned Beef(塩漬け・熟成牛肉ブロック/非加熱コンビーフ)【YDKG-tk】

仔豚の丸焼き用や、厚切りポークチョップ、牛骨付きトマホークステーキ等、他では手に入りにくい精肉を取り扱うのがThe Meat Guy。
The Meat Guyのコンビーフはとにかくワイルドで、こだわりのある、得に料理好きな男性へのギフトにおすすめです。
こちらのコンビーフは、コンビーフを作るための伝統的な部位ブリスケットをスパイスと塩で味付けしてあるので、塩抜きをし調理をするという手間がかかります。
しかしこだわりある男性ならそれもまた楽しい工程ではないでしょうか。
「コーンビーフ&キャベツ」など料理に使える高級なコンビーフ。おすすめです。
The Meat Guy(ザ・ミートガイ)

 三越プレミアムコンビーフ


【送料無料】三越プレミアムコンビーフ
「MITSUKOSHI」のロゴ入りのコンビーフ缶詰は、常温で3年保存可能。
コンビーフしかないけれど、この缶詰がと出てきたらちょっとびっくりしてしまう三越オリジナルの高級コンビーフ。
牛肉の赤身を使用した肉の旨みと繊維の食感を活かしたシンプルな塩味仕立て。

以上、食卓にギフトにおすすめのワンランク上のコンビーフの紹介でした。
普段食べているものと食べ比べしたり、お料理の味をワンランク上にしたりと楽しみを増やしてくれそうです。

コメント