誕生日に贈る 幸せ ジンクス アクセサリー

アイテム

世界には大切な人へ贈ると幸せになるという言い伝えのあるアクセサリーやジュエリーなどがあります。
誕生日や贈り物と一緒に、幸せも贈ることができるかも?!というアクセサリーを紹介します。

日本では験担ぎとか縁起が良いという意味でつかったりしますが、アメリカでは不吉、不幸が訪れるという時に使うようです。

今回は日本流でタイトルに【ジンクス】の文字をいれてみました。

銀のスプーンはこれからの人生を幸せにするおまじない

ヨーロッパには、「銀のスプーンをくわえて生まれてきた子どもは幸せになる。」という言い伝えが古くからあり、赤ちゃんが生まれたお祝いに銀でできたスプーンを贈るという習慣があります。
実際に使う事ができるスプーン&フォークのセットや、ペンダントトップになったスプーンなどが日本でも出産祝いに選ばれています。

ラブスプーン 銀の匙


クチコミで大評判の幸せを呼ぶアクセサリー。欧米で古くから記念日やお祝い事に欠かせないプレゼントプレゼントアイデアのひとつがラブスプーンです。銀の匙(スプーン)は、欧米で古くから幸せを呼ぶお守りとしても知られていて、幸せをすくうとして誕生祝いの贈り物にも最適です。
お守りとしていつでも身に付けられる、シルバーペンダントの ラブスプーン 。

1歳2歳 大きくなってきたお子様のお守り ベビーリング

元気で健康な子供に育ちますようにとの気持ちを込めて。世界では色々出産を祝うギフトがありますが、一番ポピュラーなのがベビーリングです。
ヨーロッパでは赤ちゃんの誕生祝いに「健やかに、幸せに育ちますように」という願いを込めて誕生石入りのベビーリングを贈る習慣があります。
誕生石には「ずっと身につけてると幸せになれる」という言い伝えがあって、持つ人を幸福にする力があると信じられているのです。
今ではベビーリングは、誕生のお祝いや、ネックレスに通して身に付けたり、また出産したお母さまへ、また1歳2歳と大きくなってきたお子様のお守りなどにも贈られています。

誕生日ごとにひとつづつ増やしていく幸せ 真珠


【横浜高島屋限定】淡水パール ステーションネックレス
海外では、女の子が産まれたら、誕生日ごとにひとつづつ真珠を贈り、 結婚する時にその真珠でネックレスを作るという習慣があるそうです。
こんなお子さんへの誕生日プレゼントは後々大きくなってから感謝されそうですね。

幸せをつかんだら逃がさない馬蹄アクセサリー


馬の蹄についている蹄鉄のU字形には災いを遠ざけ、幸運をUの字へと導き溜めこんでくれる力があると言われるラッキーチャーム。
馬蹄は欧州で幸運を招く力があるとされており魔よけとしても用いられていました。馬蹄を上に向ける事で、運を集め、下に向けると運を逃がさないそうです。
幸せをつかんだら逃がさないとアクセサリーにも用いられ、ペンダントヘッドとして身に着けたりしています。
ヨーロッパには結婚当日にリボンを飾って新郎新婦に贈る習慣や、障害物を避けるとして交通安全として車に、またお店の入り口に飾れば自然とたくさんの人が集まりると、アクセサリーだけではなく、部屋や玄関、車に飾るオーナメントもあります。
上記の蹄鉄は七色の石がついているので、厄年の方へ贈るのにもぴったり。

厄年の人へ贈るプレゼント 厄払いには厄除けとなるものがおすすめ
災厄に遭いやすいので気をつけないと言われる厄年のことです。 知らずにとおりすぎてしまえば迷信かなと思ったり、でもそういえばという思い当たることがあったりするのではないでしょうか。 厄年は数え年で数えで、一般的に男は25、41、42、43...

贈られたら幸せになれる シルバーアクセサリー


最愛の方の幸せを願って、シルバーアクセサリーを贈れば、贈られた人が幸せになるいう言い伝えは、中世のヨーロッパから広がったそうです。シルバーは毒などに触れると色が変化する事からも身を守ってくれるものという意味が強いのかもしれません。

19歳 お父さんから娘へ


●17歳、18歳、19歳の誕生日にはシルバーアクセサリーを贈られると幸せになれる。

●19歳の誕生日にアクセサリーブランドの4℃のネックレスがラッキーを運ぶ。

●19歳の誕生日の時にはシルバーのネックレス、20歳の時はゴールド、21歳の時はプラチナを父親から贈られると幸せになれる。

などと【19歳】と【シルバーアクセサリー】の組み合わせにはラッキー、ハッピーになるというお話をあちこちで見かけます。

女性の19歳は厄年という事もあり、守られるべき男性や父親から厄除け、魔除けとして昔から使われてきたシルバーのいつも身につけていられるアクセサリーを贈るというのはラッキーアイテムとしてだけではなく、見る度に思われている心も感じる事ができるという、心も幸せにしてくれるプレゼットになるのは間違いがなさそうです。

珊瑚


はるか昔から、幸せの想いや願いを込めてきたのが珊瑚。その珊瑚のアクセサリーを贈られた人は幸せになれるという言い伝えがあります。

また 語呂合わせですが、『産後の肥立ちが良いように』と安産祈願でも贈られています。

琥珀を贈られたひとはしあわせになる

ヨーロッパでは、琥珀をプレゼントすることは、「幸福を贈る」という意味があり、積年の愛が花開くとされています。
北欧では、子供を悪霊や災い、病気から守ると信じられ、母となった女性がわが子の幸せを願って琥珀を身につける習慣があるそうです。
誕生日には幸せを贈り、出産祝いに赤ちゃんのすこやかな成長をお願いするそんな琥珀は女性へのプレゼントにぴったりな石。
琥珀は悪寒や胃の痛みを取り除き、肝臓、腎臓を活発にする効果もあるといわれるヒーリングストーンです。
琥珀についてのお話  久慈琥珀 株式会社

身体にてんとう虫が止まると幸せがやってくる

てんとう虫のサンバの歌のように、ヨーロッパでは身体にてんとう虫が止まると幸せがやってくるという言い伝えがあります。そのてんとう虫のモチーフ身に大きな成功と財産をもたらし、病の人にはその病が取り除かれるという言い伝えがあります。

写真はイギリスのアンティークチャーム。

太陽をつかさどる神の化身スカラベ、神聖な生き物とされるカメ、そしててんとう虫という最強お守りアイテムとなっています。これに太刀打ちできるアンラッキーなどきっとない。

カエルは幸せがカエル

カエル好きなマニアも多く結構人気です。もちろん私もその一人。 アクセサリーだけでなく、是非、 ベルツノカエルちゃんを家族に向かえたいぐらい大好き。
カエルちゃんが何かを持っているデザインが多いので、願いを込めた石を持っているのがオススメ。愛、お金、健康など、ひっしで捕まえてきてくれそうです。

開運 風水ブレスレット

古代中国で吉凶禍福を決定するために用いられてきた、気の流れを物の位置などで制御する思想風水的な開運ブレス風水ブレスレット 最近ついていなくて・・・ とお嘆きの方にプレゼントしてみては。

恋に、金運に、お守りにパワーストーン


恋に、金運に、お守りにもなるのがパワーストーンのアクセサリー。
パワーストーン(天然石)は、古くから様々な民族の間でには特殊な力があると考えられおまじないや、儀式などでも使用されていました。
パワーストーンは、自分自身の気持を上げる事で開運に繋がるプレゼントアイデアだと思います。
自分が不幸だと感じると、不幸になる。自分が幸せだと思えば幸せになる。パワーストーンは、自分の心を幸せに、強くしてくれるお守りです。
忙しい毎日、自分を癒し、そして幸せになる心を作ってくれる心のスパイスです。
お守り的な物として、ブレスレットなどにして身につける人が多く、スポーツ界や芸能界等の有名人なども愛用されています。
天然石の選び方はインスピレーション・誕生石・願い事から。パワーストーンは相性(波長)があるそうなので、直感で惹かれたもの気にいったものが人生の心強い味方になってくれるはず。

願いを込めたり魔よけに 誕生石のアクセサリー

古来より石に願いを込めたり魔よけにしたりなど宝石を身につける習慣がありました。現代でも誕生石を身につけると持ち主を守護し幸運が訪れると言われています。

大切な人の傍でいつも見守ってくれるアクセサリーは、あなたをいつも思い出してもらう事ができるアイテム。
アクセサリーの力だけでなく、あなたの愛のパワーも一緒に贈れるはず。



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生まれ月の誕生石や、パワーストーンは付けることでその人のお守りになってくれる。というのはもう一般的に有名です。 そんな大切な人が1月生まれの方におすすめの1月誕生石のおすすめアクセサリー。 12月生まれの私のように、ラピスラズリ、タ...

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