桃太郎ジーンズ銅丹 14.7oz クラシックインディゴタイトストレート 購入直後と半年後

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届いた桃太郎ジーンズ銅丹 14.7oz クラシックインディゴタイトストレートを
今回はあまり私の説明はなしに、写真だけ紹介してみます。

購入直後の桃太郎ジーンズ銅丹


ジーンズってこんなに硬いものだったんだと私は驚きでしたが、リーバイスも洗ってないものはそうであるらしく。
これから育てていくという感じ。

ヨーク裏。
この生地に一番あこがれたという感じ。
履くたびに幸せなきもちになりそうです。
ちなみに還暦ジーンズは、ここが真っ赤でかっこいい。

ジッパーでなくて、ボタンのほうがなれると面倒くさくない。
桃太郎ジーンズはここがしっかりしているので、なかなか初めボタンがはまらず、
夫はつけてはずしてをなんども繰り返して、外でトイレに困らないようにしてました。


ポケットスレーキ、ポケットの袋ですね。
こんな藍色のチェックになっています。


片方にはこんなジャパンブルーのタグ。


革パッチがかわいいです。




股のぬいての裏と表です。
内側はピンク色の糸になっています。


足の部分は外側がこんな感じで黄色い糸でステッチ。
袋縫いなので外側は見えません。

ポケットは月のステッチ。
リベットの裏側もももになっています。

次は履いておでかけしてみようと思います。

桃太郎ジーンズ銅丹 少しなじんできたようです


今月初めから出かける時は、この桃太郎ジーンズ銅丹だけを着ているわけですが、
家で仕事をしている事からそれほど時間は履けていない気がします。

それでも所どころ縦に線がはいっていたり、
脱いだあとのシワがこれから色落ちするんだろうなとワクワクしてくる。
そんな感じです。

一緒にでかけると私のジーンズとは色が全く違う事に驚き。
私のリーバイスはブルー、そして桃太郎ジーンズ銅丹は濃紺という感じで、
濃紺なら私の太い腰から足ももっとスッキリするのでは?と欲しい欲しい病にかかりそうな感じ。

もうひとつの違いは、触ったときの感触が桃太郎ジーンズは表面がふんわりしているという事。

ジンバブエコットンでできているというのは、最近のジーンズのように堅さだけではなくて、
やわらかくて丈夫で、長く履き続けるとムラ感、味わいをだしてくれるというもの。

うーんまだ1ヶ月もたたないのでその魅力については体験してみないとですが、
明らかに今はジーンズの赤ちゃん。

おぎゃ~!

そんな感じでとても可愛いです。

桃太郎ジーンズ 銅丹レーベル 半年後の色落ち

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6月に届いた桃太郎ジーンズ 銅丹レーベルを夫が履いて半年経過しました。
桃太郎ジーンズさんの説明にも、
「ジーンズは洗ってください。」と説明があり。
専用洗剤も売っているのに、夫の変なこだわりでまだ一度も洗っていません・・・

ジーンズの日はほぼこの桃太郎さんなのですが、
ほとんど色落ちもしてないかな、と思っていたのですがひさしぶりに届いた時の写真を見て
だいぶ変化しているかも?と思ったので写真を撮影してみました。

 

届いた時の皮パッチ。

 

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半年経過の皮パッチはいい感じにエイジングできています。

馴染んだ~という雰囲気。

 

届いた時の後ろポケット

 

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半年後の後ろポケット。

色落ちは写真だとほとんど感じないけれど、肉眼?で見ると白い線がでてきているかな。

 

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これがヒゲの場所なのかな。

まだ感じるほどではないです。

届いた時よりも夫はさらに体を絞ったのですが、銅丹レーベルはとても細身に履けています。

とにかく夫はベタボメで、履き心地もなにもかもすべてがいいんだとか。

いっしょに出かける時、私のジーンズの青よりも桃太郎さんのインディゴブルーがうらやましくてしょうがありません。

私がかくれて履いてみたら、パツンパツンで全くかっこ良さがありませんでした。

まだまだ育て中ですが、可愛がって育てているようです。

また後日談を報告できればと思います。

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