ジオラマが楽しい サボテンのプレゼント

二酸化炭素を吸って酸素を吐き出してくれる植物。

パソコンばかりの彼には電磁波吸収してくれるミニサボテンや、小さな観葉植物のプレゼント。

植物に水を上げにお邪魔するきっかけ作りになりますね

お部屋に置くとヒノキのいい香りが漂って、ちょっと毎日の潤いが生まれそうです。

サボテンも枯らしてしまうと、植物を育てるのが苦手な人にたとえられるサボテン。

サボテンは、雨が少なく昼は暑く、夜は寒いという砂漠などの厳しい環境で生きている植物。

そのため頻繁に手入れをしなくてもいいと思われますがそのとおりで、水やりはサボテンの生育期の春と秋は10日一度ほど、夏と冬は1ヶ月に1度程度でいいといわれます。

世話をしなくちゃと気にかけすぎで根腐れで枯れてしまうという事かもしれないですね。

サボテンと暮らすのに自然体で過ごせない人はサボテンのはいっている植木鉢に水をあげた日のメモを付箋などで書いておくとわかりやすいかもしれません。

弱い自分を守るためにトゲをはやしたサボテンは、心を閉ざした人のようにやさしく育ててあげてみてください。

ちいさな植物と一緒に楽しむジオラマ「サバンナのライオンたち」


直径15cmの小さな空間には、大きなサバンナの世界が広がる。

サバンナで暮らすライオンと動物の日々を垣間見るような世界観のある箱庭。

カーテンレース程度の光にあて、2週間に1度、スプーン1杯ほどのお水を植物の根元にかけてとメモ書きを添えて。

【日比谷花壇】【ネット限定】ちいさな植物と一緒に楽しむジオラマ「サバンナのライオンたち」

竹林のパンダたち


直径5cmのパンダの世界。癒される定番のパンダが竹林の中で暮らす様を表現したジオラマ。

この手のひらサイズを箱庭は3つセットなので、職場の同僚よりも早めに出勤してちょこんと置いてみては。

【日比谷花壇】【ネット限定】ちいさな植物と一緒に楽しむジオラマ「竹林のパンダたち」ミニサイズ3個セット

サボテン ステーキ

食べられるサボテン、サボテンステーキにつかわれるサボテンはうちわサボテン。

手を傷つけないように手袋をしてトゲを丹念に取り去り、切り取ってから一口大にして皮を剥いてさらにトゲを採ったあとはバターなどでステーキできます。

味はオクラのようなトロミのある野菜味。ガンボにいれてもおいしいかも。

大きく育てたら一緒にステーキにして食べよう!と赤いリボンをつけて飼育をお願いして贈る。

ヒノキブロック5点セット

ヒノキのエコプランターに、サボテン3種がちょこんと植わっています。

間伐材のヒノキを切り出したエコプランターに入った、寒さ、乾燥に強く管理しやすい多肉植物のヒノキブロック5点セット。

約半年分の元肥が入っているのであとは水をあげるだけ。

ヒノキのいい香りと植物に癒されるプレゼントです。