ありがとう、僕も大好きです!ホワイトデー
ホワイトデーは日本から始まった素敵な日、石村萬盛堂が提案したマシュマロデーから始まったといわれています。
ホワイトデーは何倍返し?
バレンタインのプレゼントのお返しの日として定番になっているホワイトデー。倍かえしとよくききますが、調べてみるとバブルの時代には3倍返しが定番となっていたそうです。ただ、バブル時期の話だからと思いますが、女性は安いチョコレートを贈り3倍返しを狙う方もいるそうで、会社の義理チョコのお返しにはちょっと苦労してしまいそうですね。でも、大切な人に贈るチョコレートのクリスマスと考えたらいいかも。でも素敵な行事はたくさんあったほうがいいじゃないですか?(男性は大変かもしれませんね。)
ホワイトデーのお返し
バレンタインの告白を片思いしていた彼女からされて、男性もその告白がとてもうれしくて。その返事として、ホワイトデーにお返しをするとしたら。映画みたいに、たくさんの風船と甘いお菓子を可愛いラッピングに包み彼女の家へ。そんな妄想が広がる日、映画みたいですよね。でも、こんな片思いではなく、長年付き合っているカップルにも素敵なサプライズになりますよ。
ホワイトデーはお返しの日?
バレンタインにチョコレートをもらったお礼にクッキーやマシュマロなどのお返しをするのが一般的。
この日のチャンスを利用して、もらっていない好きな彼女にホワイトデーを押し付けるのもある意味サプライズですが、かなり違和感がある事は否めません・・・
その場合はラッピングを剥いてしまって、『これおいしくてすきなんだよね、よかったら』といかにも買ったクッキーを上げてアピールしてみましょうか。
ホワイトデーのお返しには 近頃はお菓子だけでなく、3倍返しルールで1万円前後がホワイトデーの予算として多いようです。
彼女のイメージにあった、かわいらしいネックレスや、使いかってのいいお財布などが好まれているようです。 彼女にしてみたら、あなたからもらったプレゼントは大切にしたいもの。肌身離さずつける事ができるアクセサリーや毎日使うお財布はうれしいものです。
高校生以下なら彼女が好きそうなカワイイ小物のプレゼントもいいですね。
普段は行かない美味しいレストランにいってみる
雑誌で読んだのですが、最近Visusというレストランをプロデュースしたジローラモさんが 『たとえポケットに1万円しか入っていなくてもきにしない事。相手に山ほどお金をもっているゆおに見せかけてしまったら自分が楽しめないでしょう。今は1万円しかないという事をさりげなく彼女に感じさせてしまえば素直な分”精一杯私を大切に思っていてくれている”と受け止めてくれますから。要は彼女を想うやさしい気持ちがあれば楽しく食事デートができるそれが一番です!』と話していましたが、これは食事でもプレゼントでも全般に言えることだと想います。
等身大で、精一杯の気持ちを込める。それが喜ばれるプレゼントだと想うのです。
ホットペッパーで夜景の綺麗なお店を探してみますか